About

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このゲームのプレーヤーキャラクター、冒険家、GM(ゲームマスター)その他諸である私、Rii2について。

パラメータ振りが自分で決めれない、コンテニューはできない等のハードな内容で一部からはクソゲーとして批判されているが全世界で役73億人が同時プレイし日本だけでも1.27億人がプレイするRPGゲーム『人生』をスタート。
主な初期設定はこうだ。
1993年2月4日 滋賀県生まれ。滋賀県の山深く、、、ポッター(陶芸家)のジョブの父親とウィバー(織士)の間に次男として生まれる。
ただでさえ田舎な町に住んでいるのに私の家は人里から車で10分くらいの森のなかにポツンとある家で暮らす。
中学生までど田舎で犬、猫、馬二頭、うさぎ、その他自然の生物動物に囲まれ野山を駆け回りつつ、中学生になると例に漏れずゲームをして育ちました。
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実家

当時の私はこんなど田舎はやく抜け出したいと思っていたのと、両親の『若いうちに街を経験しておいたほうがいい』というありがたい教育方針のため
両親の元から離れ京都の祖母の家から京都の学校に通うことになる。高校三年間はバイトして貯めたお金でパソコンとペンタブを買いpixivにイラストを投稿したり、飲み屋街に繰り出したりバイトをして過ごす

高校三年になり進路を考えた時に一度は就職も考えましたが
一度しかない人生やりたいことに挑戦しようと子供の頃から好きで続けてきた絵の道に進もうと決意。
大阪で一人暮らしを初め、バイトと専門学校とパソコンで絵を描く三年間。

美少女を描く人が増える中、子供の頃から好きで描き続けてきたモンスターやドラゴンのイラストを大量に載せたポートフォリオが面接官の目に留まり面接の5時間後に内定
帰りの夜行バスでこれから自分はこの大都会東京で暮らすのか、、、と高揚と不安に包まれて寝たのを覚えています。
内定から三ヶ月後にはインターンで働くため東京に引っ越していました。自分の考えたモンスターがゲームの世界の中で立体になって動くそのことに感動していました。

 

会社に就職して三年目が経ち四年目を迎え、入社当初の感動はセピア色に変わり過去の思い出、、、
好きなことを仕事にするのは好きだけではやっていけないことも現実。リテイクが長く続いたり自分の描く意味とは、と考えたり
それでも好きなことで食べていけているので贅沢な悩みとは思いますが。
ゲーム業界的にもそろそろ転職の時期、今は五体満足で不自由なく生きているけれどそれができなくなった時に後悔しない人生を送れているか?と考えるようになり、今のうちにやりたいことをやっておかねばという思いが募り始め退職、旅に出ることを決めた

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